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ペレランドラ月一のクレンジングプロセス

毎月一日になると、世界中のペレランドラ仲間は地球環境を整えるある方法を実行する。

ペレランドラは、米国のウェストヴァージニア州にあるネーチャーリサーチセンターだ。

創設者は76歳になられるミッシェルスモールライト女史。彼女は45年ほど前から自然智の研究を始め、現代科学とは異なる新しい「共創の科学」を生み出した。


一般的に科学界は見えないものを研究の対象にしない。ペレランドラは宗教団体ではない。自然界の、特にフォルムの法則に基づいたバランスを私たち人間に役立つ形で示してくれる研究所。具体的には、ペレランドラガーデンから生成されるフラワーエッセンスを使って人間の電流組織をバランスに整える方法を教えている。


最近富に地球環境が劣化している中で、彼女が全世界のペレランドラサポーターに呼びかけているのが「月一のクレンジングプロセス」だ。それを大勢の人が一緒に行うとそれだけ効果は上がる。やり方はさほど難しくないが、本人の集中力が結果を左右する。

つまり、エネルギーの操作は、ややもするとあまりにも単純すぎて本気になれなかったり、特に慣れてくると、雑にやってしまう傾向があるので気をつけたい。

例えば、私たちは地鎮祭が終わると、徐々に自分の家や会社が地面の上に立っているという実感を失っていく傾向にある。


私たちの家や会社内で日々どんな営みが続いているかではなく、どんな気分が産み出されているかに気づいているだろうか?

つまり人間の産み出す感情のエネルギーが、ここではクレンジングの対象になる。見えないものだから、本人が気づいて拾わなければ結局それが地球にストレスを与えるが、自然界はストレスを生み出せないから処理する方法も持っていない。


見える環境保護の取り組みに加え、見えないエネルギーレベルでの環境保護をライト女史は研究し続けて来たし、今はそれを全世界の人々に呼びかけている。

一人でも多くの人が参加できる様に、これからも出来る限り応援しよう❣️


(写真:アメリカにある尚子先生の家とその周辺の景色)



  



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